離婚時や元ご夫婦間の不動産売買

弁護士様向け
離婚時の不動産売買サポート

私たちは離婚を理由とした不動産の夫婦間売買の実績が多数ある不動産仲介業者です。他社では断られてしまうような夫婦間不動産売買・持分売買等の住宅ローンを私たちが通します。

オフィスは横浜家庭裁判所より徒歩7分の立地にあり、弁護士のみなさまにとって利便性の良い場所にあり、また、Zoomを使ったオンライン相談・IT重要事項説明・電子契約を導入しているため、地域・時間問わずに対応可能です。

相談無料。ご相談は全国対応。離婚に関連した住宅ローンのあらゆるご相談を受付中。他社で断られている内容ほど、得意としております。ぜひご相談ください。

弁護士の皆様が私たちと提携するメリット

離婚による住宅ローンの問題解決を得意としています。

当社は個人間売買専門の不動産仲介サービスを長年運営している不動産仲介業者(神奈川県知事(5)第23443号)です。そのため、離婚が原因としたお悩み解決を非常に得意としています。

当社が離婚されるご夫婦・元ご夫婦向けにご提供しているサポート例

利用する住宅ローンは著しく金利の高いグレーなローンではありません。一般的な金融機関が提供する商品を利用しますので、どうぞご安心くださいませ。

また、住宅ローン専用デスクを設けており、特定の銀行を使うのではなくご相談内容に準じてもっとも相応しい住宅ローン商品をご提案しております。

不動産業者の実績としても、20年以上の経験を誇るプロフェッショナル集団です。長年横浜・川崎エリアを中心に、売買契約を多数締結してまいりました。もちろん、物件の適正金額を算出することが可能です。

離婚に関する不動産のご相談は私たちに是非おまかせください。

ご紹介料なし。弁護士様へのご請求金額は一切ございません。

当社から弁護士のみなさまへのご請求金額はございません。住宅ローンの審査が通り、ご本人様お申し込みいただいた時点で旦那様もしくは奥様に対して仲介手数料をご請求いたします。

ご紹介料や成功報酬などの発生なく、不動産業者専門の業務をご依頼いただけます。

離婚問題の解決に便利な横浜家庭裁判所より徒歩7分の便利な立地

当社は横浜家庭裁判所から徒歩7分の場所(横浜市中区千歳町)にございます。そのため、弁護士のみなさまのお手続き前後にお打ち合わせ・書類の確認など手早く実現いたします。

また、オフィスビルの二階に所在するため、ご依頼者様ご本人のご来店の場合もプライバシーを守られた空間にて承ることができます。

ご本人様にご負担いただく仲介手数料が半額。一般的な仲介業者と比べて金銭的な負担が少なくなります。

仲介手数料は分かれ(売主・買主の一方からのみ)で実質半額になります。不動産業界歴25年を超えるベテランスタッフが責任を持って所有権移転まで一貫してサポートいたします。

住宅ローンの事前審査が無料。ご依頼者様の金銭的負担なく、住宅ローンを探すことができます

金融機関が行う事前審査も無料で実施可能。離婚に伴う住宅ローンの事前審査はすでに他社で断られた案件でも、当社がお探しする別の銀行に依頼することで問題なく利用できる可能性がございます。

この事前審査は有料で行う業者が多いですが、当社の場合は完全無料でご利用いただけます。成功報酬なども発生せず、気軽に事前審査をご利用いただけますので、ご依頼者様にとっても大きなメリットをご提供できます。

オンライン積極活用。Zoomで相談・重要事項説明・契約締結を実現

私たちはオンラインツールを積極活用しています。

弁護士の皆様とのお打ち合わせはもちろん、ご依頼者様からのご相談・住宅ローン利用に伴う重要事項説明・契約締結のすべてをZoomを使ってご利用いただけます。(電子契約はathome社スマート契約を使用。ご契約時はZoomで操作をサポートいたします。)

またオンライン取引可能であることから、すでに別居中のご夫婦の方も、同席することなくお話を進めることができます。私達は個人間売買専門で不動産仲介を提供していることから、お客様目線で行動しております。

あらゆるご希望・ご要望はご遠慮なくお申し付けください。

また、ご契約まではお電話・メールはもちろん、チャット相談専用のLINEアカウントも積極活用。そのため、スピーディーにお話を進めていくことができます。

ご相談は営業時間外も調整可能。仕事・家事・介護と離婚の問題解決の両立を実現します

当社は小規模な不動産業者ではありますが、これは最大の強みでもあります。あらゆる問題に対して柔軟に対応することが出来るため、弁護士の先生方・ご依頼者さまからの営業時間外のご相談も喜んで承ります。(要予約)

対面相談は当事務所・ご指定の場所・Zoomをご指定いただけますので、時間・場所のご希望はご遠慮なくご相談ください。

離婚が原因の不動産売買・実績紹介

一戸建ての持分売買

物件情報 築18年の一戸建て
シチュエーション 離婚するにあたり、妻の持分を夫が買い取りたい
融資情報 土地建物持分夫1/2、妻1/2、物件価格100%+諸費用分の住宅ローンが通り、夫に所有権移転ができたことにより離婚が成立

マンションの持ち分売買

物件情報 築28年のマンション
シチュエーション 離婚するにあたり、夫の持分を妻が買い取りたい
融資情報 マンション持分夫6/10、妻4/10、物件価格100%の住宅ローンが通り、妻に所有権移転ができたことにより離婚が成立
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